(20041211) 社会理論研究会

EMCA研と被ッタ━━━━(;゚∀゚)━━━━ッ!!

第2回社会理論研究会のお知らせ

10月に予定しておりました研究会ですが、台風のために順延ということにいたし ま した。で、そのやりなおしということになります。

  • 報告1:佐藤方宣 「レビュー:大庭健『所有という神話』
  • 報告2:浦野 茂 「社会学と記憶──「記憶]の概念史的検討から──」
  • 日時:12月11日(土)2時
  • 場所:武蔵大学教授研究棟03G
    • 問い合わせ先 芦川 晋(中京大学) E-mail:ashikawa[at]sass.chukyo-u.ac.jp

私たちが以前やっていた研究会を再度立ち上げたものです。理論志向で社会学およびその周辺領域の問題群に関心がある若手(自称)研究者の集まりを目差していま す(最近あまりそういう場がなさそうなので)。関心の重なる方がいらっしゃいましたら、どなたでも遊びに来ていただけたらと思っておりますし、積極的に関わってくれる方の登場を歓迎します。さしあたり、最近の気になる文献のレビューと個人報告の二本立てで、年に2-4回の開催を目標に進めて参りますが、いろいろな方からご協力が得られれば幸いです。