お買いもの:イヴ・コソフスキー・セジウィック(2003)『タッチング・フィーリング:情動・教育学・パフォーマティヴィティ』/勝間和代(2021)『勝間式 金持ちになる読書法』

Geminiに「「読むためのトゥルーイズム」を書籍化するにあたって、参考にすべき論と、反論すべき論を紹介してくれと頼んだら、「似ているかもしれない論」として(!)教えてくれたもの。まじかよ。
勝間和代に対しては反論しなさい、と言われました。

なお「刊行したら、他にもこんなのに批判されるだろう」と言われました:

総特集:新批評・スクルーティニー派・文化研究さん

非哲学者による非哲学者のための哲学入門読書会用。

特集:通俗教育(社会教育・成人教育・生涯教育)史

非哲学者による非哲学者のための哲学入門読書会用。

概要
近世~近代
戦後
合衆国
イギリス・ヨーロッパ

リチャード・ホガート(1957)『読み書き能力の効用』

哲学入門第11期。カルスタの最も著名な古典です。

総力特集:動機づけ理論と影響力論