Geminiに「「読むためのトゥルーイズム」を書籍化するにあたって、参考にすべき論と、反論すべき論を紹介してくれと頼んだら、「似ているかもしれない論」として(!)教えてくれたもの。まじかよ。
勝間和代に対しては反論しなさい、と言われました。
なお「刊行したら、他にもこんなのに批判されるだろう」と言われました:
- 大出敦『クリティカル・リーディング入門 人文系のための読書レッスン (アカデミック・スキルズ)』
- 中崎倫子『読書思考トレーニング ――AI活用でロジカルにアウトプットする技法 (ちくま新書 1901)』
- 思想史さん:クェンティン・スキナー『思想史とはなにか:意味とコンテクスト』ISBN:4000264176
『マキアヴェッリ: 自由の哲学者』 - 批評さん:小林秀雄『読書について』 ISBN:4120045404
- 脱構築さん:高橋哲哉『デリダ』 ISBN:4062922967 、宮﨑裕助『ジャック・デリダ』ISBN:4000613855、仲正昌樹『〈ジャック・デリダ〉入門講義』

